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ツイッター用語、「なう」だけでよくない?

IT mediaの記事にこんなのがありました。

「おやあり」「おはあり」「おつあり」――こんな言葉が、一部のTwitterユーザーの間で使われている。

 おやありは「おやすみ」と「ありがとう」を組み合わせた言葉。寝る前などに「おやすみ」とリプライをくれたフォロワーに対して、「おやすみのリプライをありがとう」といった意味でつぶやく。



・・・こんなの聞いた事ないです。

ツイッターはどんどん流行が進んでて、新規ユーザーが入ってきています。いっぽうで最初から加わりたくないと考えている人も結構いるように思います。彼らがツイッターをやらないことの理由のひとつだと僕が勝手に考えているのが、「『なう』ってのがむかつく」という理由です

僕もツイッターをやってますが、「なう」はほとんど使っていません。個人的に、気持ち悪い言葉だからです。でも、使いたい人はどんどん使えばいいとも心から思っています。このあたりは好みです。とはいえ、「ツイッター=なう」という図式までができあがると、気色悪いなーと思う人が出てくるのは当たり前です。周りから見た際に、気持ち悪い連帯感に見えるからです。しかし、それはもったいない。

すでに「なう」だけで十分そんなことになっているのに、これ以上ツイッター用語みたいなのを増やすと、ますます酷い流れになるように思ったりしています。
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