指を鳴らすクセ

人のクセは気になるものですが、自分にも「人からしたらいやなんだろうなあ」というクセがあるので他人に注意することはできません。

僕のクセは指をぽきぽき鳴らすこと。小学生の頃に初めて指の付け根の関節を鳴らして、それがだんだんクセになって、今ではもう止めることができません。無意識にやってしまうので、重苦しい会議の場面でも「ポキポキッ」と鳴らしてしまうし、客先でも同じように「ポキポキッ」とやってしまうことがあります。

年々鳴らすことができる箇所が増えています。最初は人差し指から小指までの付け根だけだったのが、第二関節が鳴らせるようになり、第一関節も成らせるようになり、ついには手首の関節やら足首の関節やら、首やら腰やら、あちこちをポキポキいわせるようになってしまいましたw

体にわるとわかっていても、鳴らすと気持がいいので止めることができません。

関節が鳴るのは、関節の中に入っている気泡が弾ける音だといいますね。「そんなことを聞かされたら、怖くて鳴らせないよ!」と思ったこともありましたが、相変わらずぽきぽきやっております。
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

スポンサードリンク
最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
アドパートナー
検索フォーム
RSSリンクの表示
Amazon