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POs-Ca(ポスカ)の味長持ち度合いがハンパない

仕事をするときに手放せないのがガムです。するめでもいいのですがお腹が痛くなるので、やはりガムです。くちゃくちゃやっていると、多少ですが落ち着きますね。

これまではボトルガムを長らく食べていたのですが、先日ちょっと気分を変えてパウチ入りのポスカを購入してみました。
posca_1.jpg


発売最初、柴崎コウと大泉洋がTVCMで変な踊りを見せていたあれですね。




あのCMは結構好きだったのですが、ガムはどれでも一緒(特にノンシュガーのやつはどれも同じ)だと思っていたので、ポスカを食べたことはありませんでした。それに、確かポスカは他のガムに高かったような気もします。

で、なんとなく食べてみたところ、、正直驚きました。味の長持ち具合がハンパではないのです。それまで食べていたのはリカルデントだったのですが、これは割りと早く味がなくなるガムで、数分で口から出す感じでした。ところが、ポスカは感覚的にその倍(あるいはもっと)味が長持ちします。だから、つい習慣的にそろそろ吐き出すタイミングかなと思っても、まだまだ味がしているのです。


「最も味が長続きするガムはどれ?」という記事によると、

【ふつうのガム】
■キシリッシュ(マスカット)…10分
■リカルデント(グレープ)…24分
■ウォータリングキスミント(キウイ)…17分
■ポスカ(ライチ)…56分

【「おいしさ長持ち」とパッケージに記載されているガム】
■クロレッツ(クリアミント)…1時間15分
■キシリトール(ストロベリー)…24分


という数字が出ています。・・・ほんとですかw ポスカとクロレッツがえらいことになっています。一方、キシリッシュも逆の意味でえらいことになっています。
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