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【祝・3年連続失敗!】年末年始の新幹線チケットの予約方法

昨年の学習結果が全く生きていない

昨年、こういったエントリーをしました。

年末年始の新幹線チケット予約で失敗しない方法(自戒を込めて)

http://shimaoo.blog15.fc2.com/blog-entry-4.html

過去の失敗状況から、次の3つのポイントに気づいたのです。

・人気のない日の新幹線を予約する
・人気のない時間の新幹線を予約する
・人気のない席を予約する



上記を守れば、きっとうまく事前予約できるはずでした。


3つのポイントを全部忘れてた


結論から言いますと、上記3つのポイントを全て忘れておりました。私が事前予約したのは次の内容です。

・人気のない日の新幹線を予約する
 ⇒【×】人気のある、12月30日の新幹線を予約した

・人気のない時間の新幹線を予約する
 ⇒【×】人気のある、午前中の早くも遅くもない時間の新幹線を予約した

・人気のない席を予約する
 ⇒【○】これだけ実行。2人席ではなく、3人席で予約した。



結局、またもサクッと落選。なんなんだ私は。バカなんか?


でもまだ、年明けの新幹線がある!

でも、です。まだ、です。残っています、年明けの新幹線が!

これがうまく取れれば、「ま、成功率半分だから昨年までの経験が生きていなくもないよねー」といえます。言います。待ち遠しいな、結果が。

AppleTV購入

AppleTV購入した

8800円、恐ろしい金額。悩まない金額。池袋ビックカメラで購入しました。悩まずに。
11/20時点でまだ数台の在庫があった模様。

持ち帰ってセッティング

その小ささは、あちこちで言われている通り。ほんとちっちゃい。色が真っ黒だから、よりいっそう小さく見えるのかも。高級感があるかと言えば、よくわからない。とにかくシンプルな見た目ではあります。

コードが挿入されていなければ、角が丸いただの四角い箱です。美しいのは確か。

箱から出して、まずは電源ケーブルをさします。これが、ケーブルの穴のサイズとピンのサイズがぎりぎりであるためか、ちょっと入りにくい。あんまり力を入れると折れそうだが、力を入れないと入りません。たいした問題ではありませんが、不安を感じさせる作りです。

つぎは、HDMIケーブルです。AppleTVはHDMIケーブルにしか対応していないようです。だからビックカメラでもHDMIケーブルをクロス販売させられそうになりました。とりあえず手持ちのものがあったので、今回はそれをAppleTVに差し込みました。

これで本体のセッティングは完了。あとは電源ケーブルをコンセントに、HDMIケーブルをテレビにさせば終わりです。

スイッチオン!!!

本来は感動的な「スイッチオン!!!」ですが、あまりにもセッティングが簡単なので、あんまり感動はありません。買った、セットした、スイッチ入れた、見た、までがスムーズすぎてむしろ少しもの足りませんでした。

使い勝手は、いいです。ただし、リモコンがちょっと小さすぎる。マックユーザにとってはおなじみの小さなリモコンです。薄すぎてどこかになくなりそうです。気をつけないと。

インターフェイスは、超絶シンプル

黒バックに各種のメニュー。とってもインターフェイスはシンプルです。かっこつけまくり。だが、それがかっこいいんだ。

youtubeとか、自宅PCのiTunesとか、そういうのからコンテンツを見ることもできますが、我が家ではMACとTVが隣に並んでいるので、わざわざTVで見る必要はありません。それほど必要な機能ではないです。

本命のVOD機能は、これはとってもいいですね。まだ一本もVODを借りてはいませんが、プレビュー機能だけでもかなり楽しめます。SAW2~6までの予告編をみては「うひょー、きもーい!」と喜んだり楽しんだり怖がったり笑ったりしていました。これだけでも今のところは楽しめています。

コンテンツはまあ充実

コンテンツはまずます充実しています。ディズニー関連は特に充実。トイストーリー3がもう見られるとか、いいです。ちなみにトイストーリーは500円。高いですが、手軽でいいです。

でも、VODに関しては、邦画はあまり充実しているとは言いがたいです。今後よくなるかもしれませんが、スタートダッシュぶりはそれほどでもないです。

とはいえ基本はiTunesのIDが使える訳で、利用母数はかなり多いです。端末も8800円なら安い。これからある程度ユーザが増えれば、もちっと充実具合が高まるはず。と期待してます。

gentenには、たくさんの弱点がある

gentenを愛している

一番言いたいのはこれです。私はgentenを愛しています。一方で、うちのgentenは明らかに調子に乗っています。雨が降る時期になると、何かとオロビアンコに仕事を任せようとするのです。

バッグなんて、使用されて初めて役に立つもので、ハードに使用されてこそようやくその生まれてきた価値が出るくらいの存在です。使われてなんぼ、傷んでなんぼです。

それがまあ、うちのgentenときたらです。雨が降ったら休む。雪が降ったら休む。満員電車に乗ってしまい、どうしてももみくちゃにならざるを得ないときも休む。そんなときはすべていつもオロビアンコまかせで、自分はいつもの置き場所であるソファのそばにくたっともたれかかっているのです。

でも、それは仕方がない

差別や区別は、時に生じて仕方がないということもあるんです。人間の差別は行けませんが、個人の持ち物について言うとそれは例外だと言わざるを得ません。オロビアンコは、ハードな使用環境で使われて、gentenは楽な環境でのんびり暮らしていくのです。
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